こんにちは。

 

元上場企業システムエンジニア ネットビジネス研究室

(情報商材 アフィリエイト 口コミ まとめ)

運営者の古舘です。

 

 

今回は

「アフィリエイトサイトを運営しているサイトでのGoogle対策と内部対策SEO」

 

と言うテーマの結果論でお話しさせて戴きます。

 

 

結果論で見る内部対策SEO

随分大きなテーマですが、こいつは全て結果論です。

 

コンテンツを決める

コンテンツを決めるのは、この場合、アフィリエイトする商品からでも構わない。

 

上記の様にして作ったサイトです。

 

 

商品ありき、と言う事で物販サイトを作りました。

 

 

コンテンツ自体は実は書くことが決まっているので、

 

後は記述して見直すと言うだけなのです。

 

 

内部SEOとかはコンテンツを書くときにあまり考えていません。

 

 

むしろ見直しの時に、

 

「実際どう見えるのか?」

 

こんな感じで見直しの時に内部SEOを私は後追いで付けるという形です。

 

 

ただ、下書きはしますよ。

 

 

この下書きが結構重要で、

 

下書きがしっかり書けないとコンテンツとして成り立たないという感じです。

 

 

希に「えい」って感じでそのままの時もありますが、

 

こういうのは本当に少数で、基本的に下書きをすると言う形です。

 

 

ビッグキーワードを狙うときも同様で、

 

私は基本的にビッグキーワード狙いの書き方をする傾向があるのですが、

 

ロングテールでも下書きを書いて、

 

「時間をおいて」

 

必ず見直す、と言う形を取ります。

 

後追い内部施策

見直しの時に現物がどう見えるかをローカル環境で、ブラウザで確認します。

 

下書き自体を見直して、HTMLタグを付けた状態で、

 

「どんな風に見えるかな?」

 

と言う感じですね。

 

これがWordpressであっても、見え方がどうか?と言う辺りを意識して、

 

ブラウザで見る形ですね。

 

 

ここで、見直しで完成版に仕上げるという感じなので、

 

あまり際だって独自の手法を施して作り込むつもりは無いです。

 

至って普通だと思います。

 

 

ただし、ちょっと変わったことはやっていますが、

 

この記事ではあまり施策を本格的にやっているわけでは有りません。

 

 

結果論から見るアフィリサイト

これは、内部施策云々抜きの結果論です。

 

結果論から見ると

文字数とか滞在時間とか今後触れる機会が有ると思います。

 

 

でもですね、こればかりは「結果から見ると」

 

上位にでてしまったサイトは、

 

PVとか文字数とか滞在時間とか、内部施策を一生懸命仕込まなくても、

 

「2017年現在でも、アルゴリズムに関係無く売れ続ける」

 

と言う結果論です。

 

 

むしろ、滞在時間やPVはほぼありませんし、

 

「単純にここに解決策がある」

 

という感じでアクセスを販売ページに流してしまう方式でも、

 

「充分売れてしまうし、順位も落ちない」

 

と言う不思議な事が起こります。

 

 

極論では、

 

イロイロ説がありますが、単純に滞在時間もPVも施策しても、

 

結果を見ると現在でもアクセスを流すだけでモノが売れると言う不思議な事になります。

 

 

つまり、何が必用か?と言うネタバレはしませんが、

 

結果だけを見ると、お手本のような内部施策をやるのは当然なのですが、

 

それ以上に私独自の内部施策が効果はあるようだ、と言う事です。

 

 

巷で言われている内部施策は真似るだけで良い

キーワードとか、PVをあげるとか、そういうのは真似る程度で。

 

結果論では、

 

如何に売れるかと言うのを追求してサイトを作るのですが、

 

私の結果論では、そう言った内部施策はお手本を真似るだけで良いと思います。

 

 

それよりも、強力なコンテンツを用意する、

 

そしてオリジナルの手法で内部施策を工夫する。

 

 

これで、物販に関しては、問題無く売れてしまいますし、

 

PVも滞在時間も大して関係無く売れていってしまうという結果なのです。

 

 

大変申し訳ないですが、サイトを公開する事はしません。

 

 

内部施策はコンテンツ次第という事がお分かり戴ければと思います。